モンスターカレンダー

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日本人になじみの深い畳ですが、

ある日突然、

「人間は畳が何枚あれば生きてゆけるか」
検証しようと思い立ちました。

東京は練馬区でのことです。
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突然ですが、環境省がやっちゃいました。

しかも、国民にないしょで。

平成13年のことです。
今頃発覚しました。

浜松で知ることとなりました。

いったいその、全貌は・・・。

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さすらいの自由律俳人、種田山頭火の作品で
もっとも有名なものの1つに

分け入っても分け入っても青い山

という句があります。

こんな気分に浸れた場所があります。

愛知県春日井市でのことです。
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都内のあるショッピングセンターの一角にゲームコーナーがあります。よく見かける光景です。

ここを改造、いえ改装したいという依頼が来ました。

この乗り物の名前は「いっしょにワンワン」です。


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何気なく街を歩いていて、ひょいっと懐かしい顔に出くわすことがあります。

「おぉ、こんなところでお会いしましたねっ。」


世田谷の桜新町でのことです。
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人間が、ぱっと一度に記憶できる数のことを「マジックナンバー・セブン」と言います。7個ぐらいが苦労しないで覚えられる数なんだとか。

そう言えば、身の回りに7にからんだ数字が結構あることに気が付きます。

7曜日、7草、G7、7音階、7不思議、七福神・・・。

お正月らしく「七福神」といきましょうか。
東京の田端に行ったときのことです。
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あけましておめでとうございます。

本年も皆様にとってよい年でありますように、そしてショップ・オールが皆様のお役に立てる年でありますように。
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まず先に、たいへんまぎらわしいタイトルとなってしまったことをお詫びしなければなりません。

富士さん兄弟」は「富士さん」という兄弟のことではなく、「富士山」というにちなんだ事なのです。

静岡県は富士市に行ったときのことです。














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漢字で書くと「三昧」ですが、決して「さんみ」と読んではいけません。「ざんまい」です。

「なんとかざんまい」の「ざんまい」です。たとえば「読書ざんまい」とか「ぜいたくざんまい」のように使われます。もともとは仏教用語なんだそうです。

今回は「ふぐざんまい」でした。

山口県下関市に行ったときのことです。

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ショップ・オールの事務所は、群馬県前橋市にあります。天気が良ければ事務所の北の窓からは、赤城山が見えます。
「赤城の山も今宵限りぃ」と言ったのは国定忠治でした。その赤城山の一部が流れ出して、たどり着いた場所があるというのです。

千葉県の流山市に来たときのことです。
(写真はきょうの赤城山というホームページを参照いたしました。)

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この顔にピンと来たら110番、ではありませんが、

「ああ、この人ねぇ。」と思われた方は相当の通です。



東京は江戸川区、小岩駅に来たときのことです。

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突然ですが、ソースは3~4周です。
ゴマ油も3~4周です。

これは命令です。従わなければなりません。


そこは、長野県伊那市でした。

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もしも、もしもの話で、ムカデが靴を履くとしたら、靴屋さんは儲かるでしょうね。

ABCマートなんて大喜びでしょう。少なくとも、見つけたら殺虫剤をシュー、なんてことはしないでしょうね。

なんで、こんな、途方もないことを想像したかと申しますと訳があります。見てしまったんです。

埼玉の比企郡吉見町に呼ばれたときのことです。

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たたみに換算すると、14枚ほどの巨大な絵馬があるというので見に行って参りました。

奈良県は橿原市(かしはらし)でのことです。
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はじめて椎名誠のエッセイを読んだときの衝撃は今でも忘れられません。あの独特の文体は、まさにシーナ流家元です。


「気分は だぼだぼソース」 ・・・その本を思い出しました。

兵庫県神戸市に来たときのことです。

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