気が付くと、もう年の瀬、12月31日となってしまいました。今年一年、いろいろとお世話になりました。
そこで、今年読んだ中で、自分にとって衝撃的だった本、目からウロコが落ちた本を何冊かご紹介致します。
(← ちなみに、この本では「目からウロコ」が落ちませんでした。)
気が付くと、もう年の瀬、12月31日となってしまいました。
東京の渋谷、駅のすぐ近くのビルからお呼びがかかりました。事務所の移転作業の依頼をうけました。出版社系の事務所です。

老舗の和菓子屋さんなどの商品の説明に「宮内庁御用達」と書かれてあることがあります。厳密には、明治24年から昭和29年までの間に宮内庁に認定された商品のみに付けられる名称なのだそうですが、現在では「一度でも宮内庁に納品された業者」が慣用的に使うこともあり得るようです。
ショップ・オールの仕事で三重県伊勢市に行ったときのことです。

上尾のお客様に呼ばれて、ラーメンを食べてきました。
いや、まちがい、上尾のお客様に呼ばれて、打ち合わせに行ってまいりました、が正解でした。
ショップ・オールの仕事です。このお客様は、ちょっと変わった経歴の方で、パチンコ店を経営していて、子供が小学校にはいると同時に書店に模様替えをしました。そして来春、その子供が高校を卒業するので、このお店の役割は済んだ、ということで閉めることにしたのです。そのお手伝いです。

俳句の季語にもなっている「野焼き」は、早春の野山の枯れ草を焼くことを言うようです。
ショップ・オールの仕事で、愛知県の犬山市のお客様に、商品の買取見積に行ったついでに名古屋に寄ることにしました。
以前、店舗の改装でお世話になったお客様に、ご挨拶と近況の情報収集が目的です。
その途中の商店街に、立派な金のしゃちほこがありました。
ショップ・オールの仕事とはまったく関係ありませんが、最近うちの娘が、はまっているものがあります。
セブンイレブン限定で、不二家のペコちゃんグッズがあたるクジがあります。左のミルキーを500円で買うと、クジを1回引けるのです。その内容によって、マグカップやお皿、クッションなどがあたります。
考えようによっては、7粒入りのミルキーを500円で買うことになります。いくら経営再建中の不二家だからと言って・・・。